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女力アップで夫を惚れ直させるカウンセラーゆっちです。

カウンセリングの最中に「ずっと、誰にも言えなくて、本当につらかったんです」とおっしゃる方、結構いらっしゃいます。

わかります、わかります。

私も最初にカウンセリングを受けた時、夫が浮気していることは言えても、セックスレスであることまでは言えなかったような…聞かれなかったような…カウンセラー相手にさえ恥ずかしかったんですね。

そのカウンセラー、男でしたし…(笑)。

だから、自分に、そんな悩みがあるなんて、幸せそう(に見える)ママ友たちには、恥ずかしくてとても言えなかったり、ご両親にも心配をかけたくなくて、話せなかったり…ってよくわかります。

だけど、実は「悩みを人に話す」というのは、悩みを解決する最初の大きな一歩なんです。

アドバイスをもらえるから…という意味ではありません。

「悩みを話すと、自己不信から抜け出せるから」なんです。

悩みを人に話せない背景には「他者を信頼できない」という意識があると思います。

「親に心配をかけたくない」というのも一見健気で親孝行のよい子に見えますが、実は子が「親は弱い。親は私の悩みに耐えられないだろう」と感じていて、信頼していないからではないでしょうか。

親が悩みに耐えられない、すなわち、心配して泣き崩れるか、「お前が悪い」と子本人を責めるか、別の人を責めるか、悩みを無視するか…のいずれかですからね。

そして、他者を信頼できない場合は、たいてい自分も信頼できていません。

自分を信頼できていないと「私は問題を解決できる」という自分への信頼も、当然「ない」か「少ない」場合が、多いと感じます。

だから「助けて! 私、とっても悩んでいます」と人に話せることは、自分を信頼するために、すごく意味のあることなんです。

悩みを話すだけで、他者不信が取り除かれ、それと同時に自己不信も消えていくのです。

自分でさえ見たくない自分の影の部分を人に見せるのですから、勇気が要ります。

でも、その勇気を持つことができたとき、新しい人間関係への一歩を踏み出すことができるのではないでしょうか?

カウンセラーに悩みを話すのは、人を信頼して悩みを打ち明けるレッスンになるんですね。

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

女力アップで夫を惚れなおさせるカウンセラーゆっち


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