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私は、飼っているトイプー(雄・二歳)をとてもとても可愛がっています。

人懐っこくて、ふわふわで、あしながさんで、スタイルもいい、本当にぬいぐるみと見まがうかわいさです。



セミナーで私が連日終日家を空けるとき、トイプーは一人、小さなバリケン(持ち運び用の箱)でお留守番です。



狭いところに閉じ込めるため「留守番は6時間まで」と決めているのですが、終日のセミナーがあるときは厳しいです。



セミナーを受けていても、犬が気になってしまったり、犬が気になるから、お出かけを我慢することもあります。



それを、メンターのN先生に相談しましたら…



「それは、あなたが、かわいがって欲しいからよ。一緒にいないときも、自分を気にかけていて欲しいって思うからよ。自分がして欲しいことを犬にしてるのよ」と一刀両断。



げげげ、すなわち「投影」だったのか~。



私は、自分で「なんか私って、すごく母性のある優しい人なのかな?」って勘違いしてました。



恥ずかしい限りでございます。





恋愛を含めた人付き合いが上手な人は、自分が好きな人。



自分が好きと言っても、自分の長所だけを見て悦に入っているナルシストではなくて、「自分の欠点も含めて、自分が好きな人」。



そういう人が、人を引き付ける魅力のある人だって、アラフォーになってやっとわかりました。



そのことに気がついてから、私は自分の欠点を長所に切り替えるようにしています。



たとえば、[整理整頓が下手 → おおらか ]というような感じです。



でもでも、最後の砦が体重でした。



ずっとずっと、痩せたくて痩せたくて、仕方なかったです。



痩せてない自分は価値がないと思いこんでいる節がありました。



出産後の私は、手足は細くて長いのですが、どうもおなかが…(笑)。



お盆の「なすび」みたいな感じなんです(笑)。



それがずっと愛せなかった。



でも、最近やっと、「いいじゃん、このおなか、かわいいじゃん」と思えるようになってきました。



そう、「今のままの自分でOK」に、本当になってきたのです。



めでたし、めでたし…ちゃんちゃん。



でもでもでも、そうなるとどうなるかというと、連鎖的に、今までかかさなかったネイルサロンは行かなくなるし、

まつ毛のエクステも止めちゃうし、無駄毛の処理もいい加減になってきたし、かかとのお手入れや、肘のお手入れももどんどんいい加減に。



今朝、マンションのエレベータの鏡を見て、ついに思ってしまいました。



あああああ、やっぱり、これじゃ~いっか~ん。



「今のままの自分でOK,自分大好き」という気持ちを持つと同時に、「もっと素敵な自分になりたい」と思い続けたい。



これを両立させるには、「もっと素敵な自分」をくっきりイメージして、楽しみながら、それに近づいていくことですね。



目標は、外見は、エレガンスとセクシーを中身は、知性と母性と小悪魔を持ち合わせる女性です。



また、今日から仕切り直しで、やってみます♪



最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



ゆっち

もっと楽しもうよ♪

カテゴリー:┣フェロモンアップ

私は長年「夫婦間レス」だったため、引き寄せの法則を証明するかのように、友人も「夫婦レス」の人がやたら多かった。



ところが、最近になって、結婚して10年以上でも、「夫婦でも仲良く☆☆☆している」方々のお友達が増えてきた。



ああ、やっぱりいるんだ~40代でもちゃんとしてるんだ~って嬉しくなる。



これは私自身の意識が変化したので、付き合う人が変わったのかもしれないな~って思う。



でもね、でもね、夫婦のセクスの内容を聞くとね、「へえ、そうなんだ~」って。



「普段からパパママしか呼ばないから、最中はお互いの名前を呼ばない」「明るい中ではしないよ、恥ずかしい」

「子供がそばにいるから、静かにしている」



というような、なんというか…そういう制限の多い☆☆☆って……うーん。



「恥ずかしい」という気持ちは快感を増幅させるし、お互いの名前を呼ぶことで、気持ちはますます深まると思う。



それに、そばに子供がいないほうが、もっとリラックスしてセックスできるよね。





夫婦ならではの深い深いリラックスからわきあがる快感を得るセックスのためには、やはり環境が必要かも…。

というわけで、「休日にホテルに行ってみたら?」とお勧めしちゃいました。



すると、ぱっと目を輝かせて、素直に「じゃあ、今度だんなに言ってみる!」って。



かわいいよね、こういう女性。



だから夫婦レスにならないんだね。

私が夫とうまくいかなくてめそめそしていた時、メンターの先生に勧められた本↓



男は3語であやつれる (PHP文庫)/伊東 明


¥500
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心理学者が、「もてる女はどんな言葉を使っているか」を観察し、分析したものをまとめた本です。



これを、まあ、しゃれのつもりで気軽に、この本に出ている言葉を、日常生活に取り入れてみてください。



簡単にご自分の女力をアップできるし、旦那様の男力も引き出せますよん♪









すべての、「ご主人に愛されてないのでは…」と思っている奥様方にお伝えします。



「大丈夫、まずは、自信を持って!」と。



「私は愛されている」と自信を持っている女こそが魅力的な女。



あなたは、愛する旦那様に

結婚相手として、選ばれた、世界でただ一人の女なのですから。



あなたが自信を持って、ご主人の愛を受け取ることで、

ご主人はあなたの愛を信頼するでしょう。



「私は愛されている」と自信を持つためには、

「自分が自分をちゃんと愛する」ことが大事、だよね!



まあ、かくゆう私も、「愛されない」とめそめそ泣いていたことがありましたが、

今はすっかり自信を取り戻しましたよ。

小悪魔どころか、大悪魔と言われることも…(褒められてないか…)



とにかく、小さなことに動揺しない成熟した女が、

最後には愛され、再び選ばれる女かなと思います。



今住んでいるマンションに引っ越してくるとき、利用させていただいた引越し屋さんの会長さんが書類送検。



http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/398690/





64歳で、社会的な地位もある男性が、未成年としたいと思い、法をおかしてまで、その思いを貫いてしまう…



本能の叫びって、やはりすごいなあと思ってしまいます。理性で抑制が効かないんだもの。



若い異性と性的に交わりたいというのは、種の保存本能からすると、ごく自然な欲望だとは思います。



ほかにもたくさんいますよね。芸能人や大学教授で性欲にあらがうことができず、「それがばれたら社会的に命取りだよ!」という行為を、どうしてもやめることができなかった人たち…。



それほどに「性欲の叫び」って強いということ。



私たち女性は、そういう男性の性欲について、ちゃんと認識しておいたほうがいいんじゃないかな~と思います。



進化心理学の本によれば、大昔から女性は性行為を売ることで生活の糧を得ていたようです。



男は「したくてたまらない」、女は「そんなにしたいわけでもない」という性欲の差。



このギャップを埋めるために、男性は女性に何か別のメリットを与えないといけないですよね。



この少女の場合は、「芸能界デビューの後押し」をしてほしくて、そういう行為を受けたのだと思いますが、男性は「したい」という自分のメリットだけを得て、女性のメリットを考えてあげなかったので(おこづかい3万円じゃ、見返りとしては安いですよね?)、こんなことになっちゃったのかなあ…と。



少女も警察に相談していたとのことですが、まあ、今回は、仲介男性の恐喝事件も含まれているので、少女の訴えから明るみに出たわけではないのですが…。



こうやってみていくと、結局、セックスって、特に愛の行為というわけでは、ないみたいなんですよね。



多くのセックスは、GIVE & TAKE…というより、多くの人間関係がGIVE & TAKEなのかもしれません。



そして、GIVE & TAKE型の性行為の場合、より性欲のない方(多くの場合は女性)は、性行為を駆け引きに使っている気がします。



結婚しているカップルでも、GIVE & TAKE型のセックスをしている可能性は高いのではないかと思います。



妻はセックスを与える代わりに、生活の経済的安定を男から得ています。



子育てするのに適した環境を与えてもらうわけです。



一方、男性は、セックスが自由にできる環境が欲しくて、結婚していたのではないでしょうか?



ところが、こういうGIVE & TAKE型夫婦の場合、セックスレスになると、その一端が崩れるわけですから、結婚生活そのものも維持も難しくなってきますよね…。



性行為が駆け引きの道具になると、女も男も長期的には全く楽しめないし、喜びになりません。



性行為そのものが、二人の目的になるようなセックスができるといいですよね。



性的な喜びを与えあい、分かち合える関係だと、顕在意識で喧嘩しても、潜在意識ではつながっているので、深いところで中のいいカップルであり、夫婦仲が冷めきることはないかなあ…と。



こういう関係になるためにはどうすればいいのかといいますと…



私はやはり男性側が、まずは、女性の快楽のために努力していただくのがいいかなあと思っております。



なぜなら、男性は体の構造上、性の快楽を得やすいので、まずは自分が快楽を受けとった分、相手に快楽を与えやすいと思うからです。



(神のつくった摂理によって男性が)快楽を受け取る→女性に与える→女性からもっと受け取る→女性にもっと与える→女性からもっともっと受け取る…というように、「快楽良循環」が、めぐりだすと、駆け引きの道具としてではない性を、女も理解できるのではないか…と。


恋愛において、セックスを駆け引きに使う本が多く出ていますよね。



女性にとって、それはたしかに切り札になります。



女性には「妊娠」というリスクもありますので、それはそれで、結婚前には切り札として使うことも必要な時もあると思いますが、でも、長く幸せな関係を築くときは、それでは続かないと思います。



二人がラブラブな結婚初期の間に、快楽良循環を作り出しておくといいかなあって思ってます。



最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



ゆっち

タイトルにくぎ付けになっちゃって、アマゾンで即買っちゃった!



一日で読めちゃいます。

セックスレス亡国論 (朝日新書)/鹿島 茂


¥735
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明治大学の男性教授と、「アエラ」でセックス記事を担当していた元女性記者のインタビュー形式で読みやすいです。



セックスレスが国を滅ぼす?



でも、それはそうだよね。



まず、セックスしなくなると、当然人口が増えないから、活力が生まれにくい社会になるし、性欲を処理できずにイライラする人も増えるから(?)、トラブルも多くなるし、人間関係の基本である夫婦のコミュニケーションができない家庭で、育った子供は、親密な人との付き合いがわからずに育つだろうし、コミュニケーションを失った社会が、繁栄するとは思えないなあ。



私の師匠のカウンセラーがおっしゃるには、



「人は子供時代の大なり小なり「親に愛されなかった」というトラウマを抱えているものなのだけど、そのトラウマを大人になって癒せるのが、すべてを受け入れ合う男女関係であり、夫婦関係」



なんだって!



セックスで拒否されると、相手は、親とのトラウマを癒されるどころか、「やっぱり私(僕)は愛されないんだ」という悲しい思いこみをますます確信することになってしまうね。



あと、本文中で面白かったのが、「人間は面倒くさいことが嫌いな生き物なので、放っておくと、面倒くさいセックス(や恋愛)というものをしなくなる」という理論。



すなわち、インターネットで気軽に映像を買える時代になり、生身の女性を相手に、口説いたりするより、自分でしちゃうほうが面倒くさくないとのこと。



じゃあ、結婚している場合はどうか?



妻だって、「したい」と思った瞬間にさせてもらえるわけではないので、面倒くささは同じなんだそうである。



そして、ビジネスと言うのは一握りの人間たちが、「金を払ってでも面倒くさいことはしたくない」という大多数から、広く浅く搾取するビジネスモデルが、一番もうかるんだそうな…。



ううむ。



セックスに限らず、「面倒くさいことは嫌」と思う大多数の人間というのは、収入的には間違いなく中流以下に属しているんでしょうね。



なぜなら、「面倒くさいことはしたくない」というマインドを持つ人が、社会的に成功していると思えないから…。



逆にそこにビジネスがあると気づき、起業する人と言うのは、面倒くさい「起業」をいとわず「成功」に向けてチャレンジする人ですもんね。



セックスレスと何にも関係ないけど、「面倒くさい」と、私自身がちょこっとでも思ったら、「これはビジネスのネタかも?」と考えてみるのがいいかも…と思いました。



最後まで読んでくださってありがとうございました。



ゆっち

ラブラブのときって、結構赤ちゃん言葉を使ったりしませんか?



「おなかがすいちゃったでちゅ~」とか「いい子、いい子」とか…。



傍から見ていたら気持ち悪いけど、カップルだけの時は、ますます親密度を高めると言うか…。



でも、当然カップルのときだけに使われる「秘密の言葉遣い」ですから、「私たちだけの変な癖かも?」って思っていたんですよね。



そしたら、けらえいこさんの「せきらら結婚生活」という漫画でも、このことが取り上げられていて、「ああ、結構メジャーなことなんだなあ」とほっとした。



でも、けらえいこさんも「なんで、大の大人がこんな変な言葉使っちゃうのかな?」と疑問を呈するだけで、原因はよくわからなかったみたい。

 



先日、「本当に愛されてるの?」(根本浩幸さん&原裕輝さん共著)という関西のカウンセラーさんが書いた本を読んでいて、その根拠が書いてあって目からうろこでした。





本当に愛されてるの?/根本 裕幸


¥1,365

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赤ちゃん時代は無条件に愛されたという過去の記憶から、「無条件に愛されたい」と思う相手には、赤ちゃん言葉をつかってしまうんだって!!!!!!!



すごいことですよね?



だって、私、「赤ちゃんの時は無条件に愛された」って自覚は全然ないんだもん?



それなのに無意識に使ってしまう。



やはり無意識パワーってすごいですねえ。



著者は「赤ちゃんでなくてもあなたは愛されます」と書かれてましたが、私は今の大人の自分も「愛されている」と肯定したうえで、赤ちゃん言葉を今後も使い続けてみようかなと思っています。



理由は、いろんな引き出しがあった方が、面白いからです♪

最後まで読んでいただきありがとうございました。

ゆっち

男と女のすれ違いについて書かれた名著「ベストパートナーになるために」(ジョン・グレイ著)にも

「夫(男)は妻(女)の役に立ちたい生き物」とありました。

ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は…/ジョン グレイ


¥560
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だから、「女に頼みごとをされると嬉しい」って、書いてあります。

女からの頼みごとをしてあげて、「ありがとう」って笑顔でいてもらえるのがうれしい、男の喜びだって。



でも、でも、でも…彼や夫に頼みごとをして、不機嫌に「嫌」と言われたことありますよね?



「嫌」って言われると傷ついちゃうし、「嫌」って言われると、「二度と頼みたくないなあ」って思っちゃいますよね。



でも、それは「頼みごと」を断っただけで、「私」を否定されているわけではないと考え、「ああ、私って、彼に断られると悲しいんだな」って自分の感情を抱きしめて、「そっか。わかったよ。自分でやるね」などと言って、終わりにしちゃいましょう。



「なんでやってくれないのよ~ケチ」なんていって、相手の罪悪感を攻撃するのはダメですよん。(罪悪感攻撃は、関係を破たんさせますよん)



男は女の役に立ちたい生き物ではありますが、自由が好きな生き物であり、したがって女に依存されたい生き物ではありません。



つまり「今、このことで、自分はこの女の役に立ちたいかどうか」の選択権を、男性にちゃんと与えてあげることが、上手なお願いの仕方だと思います。



「断っても大丈夫だ」と思うと、自由度が高まって、かえって喜んで頼まれごとを引き受けてくれるように感じます。



「あなたじゃなきゃだめなの」「私は何もできないの」と心の底から思って頼みごとをしていると、最初は「ういやつじゃ、ちこう寄れ」とおっしゃってくださるお殿様も、そのうちに「いい加減にしろよ。てめえは一人じゃ何もできないのか」と、場末のチンピラになってしまいます。



たとえば、ジョン・グレイさんの本のたとえ話も、妻に頼まれたこととは、「夜遅くに牛乳を買いに行く」でした。



はっきり言って、一般的大人には物理的に難しいことではありません。



こういう難易度のレベルでお願い事をするのが重要です。



つまり、依頼する女が、依存的でなく、自立していることが、男に「断る自由」を与え、それが却って男の「役に立ちたい」気持ちをアップさせるんですね。



ですので、彼に頼みごとが苦手なそこのしっかり者のあなた、「断られても平気」と心の底から思えることだけを、まずは彼に頼んでみましょう。



きっと心から喜んであなたの役に立ってくれるのではないかと思いますよん。



そして、あなたが「ありがと~、助かる、さすが」などと満面の笑顔で喜べば、満足度もますますアップし、

あなたも頼みごとのレベルをどんどん引き上げていくことができるでしょう。



うふふ。



好ましい夫の育成は、長期計画でね!

人間は、「これじゃ満足できない」「足りていない」と思うと、足りないものを埋めるべく、代替物を求める生き物だそうです。



たとえば、依存症って、みんなそうなんだって。



アルコール依存や薬物依存、仕事中毒になる人は、突き詰めると、「幸せが足りない」と思っていたり、「愛が足りない」と思っているらしい。



その欠乏感を埋めるために、お酒や薬物で高揚感を味わったり、仕事で成果をあげ、評価をもらうことで「自分は役に立っている(必要とされている)」と思うのですって。



それは、なんとなくわかる。



では、浮気する男性、妻や彼女に「愛されている」とわかっているのに、外の女性についついちょっかいを出してしまう男性は、何を求めているのかというと…「妻にはないもの」「妻からは得られないもの」らしいです、ああ。



だから、てきぱきしているしっかりものの女性の夫は、ちょっとボケッとしているのんびりした女性を恋人にしたりするらしい…ううむ。



だから、いつまでも愛されるためには、女の人はいろんな顔を持てばいいのかなと私は思っています。



カラオケではしゃいだりすることもあれば、高級レストランでエレガンスにふるまったり、ピシッとしたスーツを颯爽と着こなしていると思えば、セクシーなランジェリーも似合う…という感じでしょうか。



ほら「昼は淑女、夜は娼婦」が男の理想って言うでしょ?



そういう落差を演出できるといいなあと思う。



しかし、これを「テクニック」でやるのではなく、楽しんでするのがポイント。



その人生を楽しんでいる気持ちが、潜在意識レベルで相手にも伝わって、「この女といるとやっぱり楽しいな」と長年にわたり、思ってもらえるように思います。



それから、「ツンデレ」も有効ですよね。



日常会話では、ちょっとつれなくして、そのあとのセックスではすべてを受け入れることで、男の「征服感」を満たすことが可能です。



女性も「征服され感」を楽しむことができますしね。



ほら、喧嘩した後の仲直りセックスって、満足度が高くなりませんか?



やはり、あの落差がいいんですよね(でも、頻繁な喧嘩や深刻な喧嘩は、少しずつしこりを残すので、あまりお勧めできません…)



とにかく、感情をコントロールして、自分の態度を選べると、いいかなと思います。



いつもおとなしい自分、いつもしっかり者の自分、というような金太郎飴ではなくて、女優みたいに自分を変化させて楽しむ。



相手を振り回したり、だましているわけではありません。



相手の「もっとこの女を知りたい」という狩猟本能を満たしてあげる、



すなわち、相手の欲しいものを与えてあげるのが、「愛」ではないでしょうか?



自分の与えたいものを与えるのは、ただのおせっかいですよね。



最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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